「転職の個別サポート塾」ジョブレスキューⓇ

10社応募したところ、6社書類通過【20代後半男性】状況報告

とても理想的なキャリアを築かれたように見える転職をされたものの、「ここで働き続けるのは無理かもしれない」と感じ、短期離職というハンデを抱えた転職を成功させるために『転職の個別サポート塾』の継続サポートをご利用中の20代後半男性のお客様から、応募状況の報告をいただきました。
 

 

 
こんにちは。
転職PRの専門家・西澤です。

 

 
『転職の個別サポート塾』の継続サポートをご利用中の20代後半男性のお客様から、応募状況の報告を頂いたのでご紹介します。

 

西澤さん

お世話になっております。

3回目セッションの後、書類を出し始めたのですが、エージェントから10社応募したところ、6社書類通過という結果です。

正直、ここまで通るとは思っておらず、とても驚いています。

その中の一社は現職と同じ業界で、募集内容についても魅力的であり、かなり志望度が高いです。

詳しくは次回にお話しますが、面接対策について本格的に進めていきたいと思います。

御礼も兼ねて、ご連絡させて頂きました。

これからもよろしくお願いいたします。

 

 
●●さん、良い感じで面接に呼ばれているようで良かったですね。

 

 
ここからが正念場です。ご希望が叶うよう全力でサポートしますので、一緒にがんばりましょう。

 

 

短期離職のリスクより、危険度が高いのは…

 

 
この20代後半男性のお客様は、1社目の大手メーカーからキャリアップのために、誰から見ても成功だと思われる転職先に入社したものの、働き始めたら、実情は過労死レベルの残業が課せられる職場だったそうです。

 

 
親やパートナーに相談しても、とても良い会社のため、「逃げてはダメ!」や「モッタイナイよ」というアドバイスで、心が苦しくなるばかりだったので『転職の個別サポート塾』(私)の継続サポートをご利用になられました。

 

 
いくら見栄えの良い企業でも、自分に合っていない職務環境ならば、転職しなければ心身を壊してしまう危険性があります。

 

 
このお客様の場合、「そのリスク」の方が「短期離職になるのリスク」より危険度が高いのです。

 

 
このお客様は応募先から魅力的に思ってもらえる経験を持っているので、「自分に適した職務環境に出会う」ことを目的にして、転職活動をやり直しすれば、心配はまったく不要です。

 

 
実際、サポートを始めて、ユニークな自己PRを作って、イメージが伝わる職務経歴書を完成させて応募したところ、前述のご報告の通り、書類通過率も高く、現職に負けない良い企業からも面接に呼ばれた訳です。

 

 
自信を無くしていたお客様は驚いていますが、私から見れば、これは当然の結果だと思います。

 

 
もし、あなたも、このお客様のように不可抗力な転職失敗に遭遇してしまっても、転職への不安や心配を取り除いて希望を叶えたければ、『転職の個別サポート塾』の無料相談をご利用ください。

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下記は、noteに掲載している『転職活動の誤解シリーズ』です。こちらの記事も、あなたの転職成功に少しでもお役に立てば嬉しいです。

 

 

作る順番が違うだけでも、希望を叶える確率が下がるかもしれないとしたら、怖くないですか?
志望度の高い応募先からの「面接に呼ばれる確率を下げる」職務経歴書の作成に関する誤解3選

 

 

例えば、「転職失敗したと思っても、1年はがまんして働かないといけない」なんて思っていませんか?それも誤解の一つです。
無料相談転職失敗と短期離職に遭遇した際に、やってしまいがちな誤解3選

 

 

優秀な人でも、「アピールしなきゃ」という誤解のために、転職活動で苦戦するかもしれません。
職務経歴書と面接では、出来る限りアピールした方が良いという誤解

 

 

丁寧な(長い)説明(回答)は、面接官にとってありがたくない、むしろ苦痛だと知っていますか?
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